 |
皮毛の状態を見て触る |
ツヤがなかったりカサカサしていませんか?栄養不足や皮膚病などを早期発見します。 |
|
 |
便・尿の色、量 |
明らかに通常と異なる場合は早めにご相談ください。 |
|
 |
食欲 |
続けてたくさん残すようなら、何かしらの信号。ご相談ください。
 |
|
 |
耳の中の汚れ |
定期的に綿棒でお掃除してあげましょう。 |
|
 |
目の異変 |
目やにの量に注意。白内障やその他、目の病気は目やにが多くなります。 |
|
 |
歯 |
歯石はまめに取り除きましょう。歯肉炎などの場合はご相談ください。 |
|
 |
爪・肉球 |
伸びすぎの爪は切り、肉球は触って弾力を確かめる。肉球のつなぎ目に炎症を起こしていることがよくあるので念入りにチェックしてください。 |
|
 |
肛門・陰部 |
まずは、腫れがないか見てください。腫れていたら病院へ。
また、犬・猫は肛門部に液体が溜まるので、定期的に絞り出してあげてください。おしりを床に擦り付けるようになったら、かなり溜まっています。
少し痛いので、慣れていない方、ちょっと怖いと思われる方はトリミング店、もしくは動物病院でお手入れしてもらってください。 |
|
 |
乳腺(腫瘍) |
しこりがないか触ってみましょう。もし、しこりを発見したらあまりごりごり触らず、病院へ行った方がよいでしょう。 |
|